| 社名 | SIAデジタルテクノロジー株式会社 |
| 英文社名 | SIA Digital Technology Co., Ltd.(SIA Digital Technology K.K.) |
| 本店所在地 | 〒559-0015 大阪府大阪市住之江区南加賀屋3-8-26 Y.S.ビル6B |
| 法人番号 | 3120001247658 |
| 代表取締役 | 劉 亜烜 リュウ アケン |
| 設立 | 2022年7月 |
| 公式サイト | https://siadt.jp/ |
| 主な事業内容 | AI技術を活用したアプリケーションの企画・開発・運営 |
| 特許 | 特許第7917241号(見守り支援システム、見守り支援方法及びプログラム)
ほか特許出願中 |
| 資本金 | 1,500万円 |
| 取引銀行 | ドコモSMTBネット銀行、 GMOあおぞらネット銀行 |
| チーム人数 | 3名 |
主な製品
SIAデジタルテクノロジー株式会社が企画・開発・提供する主な製品は次のとおりです。
- SIA Studio(studio.siadt.jp)— 画像・動画・文章を生成するAIクリエイティブツール
- SIA TalentEye(talenteye.siadt.jp)— AI履歴書解析・候補者比較
- SIA帳場(choba.siadt.jp)— 中小企業向けAI経理
- SIA AI Assist(assist.siadt.jp)— 社内AIワークスペース
- AIエッジ計算製品 — 現場映像解析サーバー
- 緣側 — 高齢者向けAI会話・見守り(関連技術:特許第7917241号)
- 日本通 — 在日外国人向け生活支援
知的財産
当社は、自社で研究開発した技術の知的財産保護に取り組んでいます。登録済みの特許に加え、複数件を出願中です。
| 発明の名称 | 番号 | 状況 | 資料 |
|---|---|---|---|
| 見守り支援システム、見守り支援方法及びプログラム | 特許第7917241号 特願2026-100459 | 登録 | 特許証(PDF) |
上記のほか、複数件の特許を出願中です。登録後、本一覧に追加します。
会社沿革
2022年7月
大阪市にて事業を開始。
2023年7月
大規模言語モデルを活用した AI 会話型ロボットが市場に登場し、関連ソリューションの企画を開始。
2024年10月
小売企業向け AI ソリューションの開発を本格的に推進。
2025年5月
自動車業界において AI 製品の導入が本格化し、当社も関連プロダクトの展開を開始。
2025年10月
スタートアップ企業を対象に、基礎ITサービスならびに金融技術(フィンテック)分野のサービス提供を開始。
2026年2月
日本の高齢者のニーズに着目し、関連するAI製品の開発を開始。
2026年5月
在日外国人がより便利に日本社会へ適応できるよう、AI技術を活用した多言語支援サービスおよび生活支援ソリューションの開発を開始。
2026年6月
「見守り支援システム、見守り支援方法及びプログラム」を特許出願(特願2026-100459)。
2026年7月
プロンプトから画像・動画・文章を生成できるAIクリエイティブツール「SIA Studio」の提供を開始。
2026年7月
PDF・Word形式の履歴書をAIで解析し、候補者比較を支援する採用ツール「SIA TalentEye」の提供を開始。
2026年7月
中小企業向けAI経理プラットフォーム「SIA帳場」の提供を開始。領収書・請求書からの自動記帳と財務・税務アシスタントに対応。
2026年8月
「見守り支援システム、見守り支援方法及びプログラム」が特許第7917241号として設定登録(設定登録日:2026年8月31日)。ほか複数件の特許を出願中。